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オキザリス
オキザリスについてはこちら1・こちら2をご覧ください。
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by nobunobu_ok | 2007-08-31 22:21 | 我が家の花 | Comments(0)
あれこれ? 其の二
デュランタ(タカラズカ)
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ムラサキヤマホロシ
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雁金草(カリガネソウ)

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金水引(キンミズヒキ)

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c0076218_2154412.jpg金水引は「バラ科」の花で普通によくある赤や銀の水引とは別のものです。




秋明菊
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by nobunobu_ok | 2007-08-30 00:43 | 我が家の花 | Comments(2)
あれこれ? 其の一
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ペパーミント
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 生存競争に勝った蜂
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       負けたのは蜂の十倍以上もある青虫。
           ほんの十秒ぐらいの出来事でした。


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あまりにもありふれた花ばかりなので名前は省きました。
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by nobunobu_ok | 2007-08-27 15:03 | 我が家の花 | Comments(4)
秋の訪れ? 
小さな萩 (白)
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       薄明かりの中でも光っています。



小さな萩(赤)
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by nobunobu_ok | 2007-08-22 16:14 | 我が家の花 | Comments(3)
この暑さにも負けず・・・
高砂百合
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葉鶏頭
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八重咲きのムクゲ
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珍しい花ではないがこの暑さにも負けずによく咲いてくれているものと感謝もし驚きもしています。
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by nobunobu_ok | 2007-08-18 10:09 | 我が家の花 | Comments(2)
花魁草(おいらんそう)
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       花魁の化粧のようなとてもいい匂いがする所から
       きた名前なのでしょうね?
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by nobunobu_ok | 2007-08-08 09:29 | 我が家の花 | Comments(3)
西国三十三観音めぐり 第四回
2007年7月24日(火)
 第27番 天台宗 書冩山圓教寺(しょしゃざんえんぎょうじ)↓
御本尊 六臂如意輪観世音菩薩 ・ 開 基  性空上人

 8時30分のロープウェイ(往復900えん)で4分、さらにアップダウンの道を約1km歩いてやっとたどり着く。700円でバスもあるが頑張って歩く。
 
摩尼殿(如意輪堂)↓
マニとは梵語の如意。元禄元年(970年)創建。本尊は如意輪観音。岩山の中腹にある観音堂は、京都の清水寺と同じ壮大な掛造り(舞台造り)。
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希望者だけがさらにアップダウンの道を進んでいく。私も頑張る

大講堂 ↓
寛和12年(986年)花山法王の勅願により創建された圓教寺総本堂.衆僧の学問と修行の場として栄えた。本尊は釈迦如来。
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食堂(じきどう)↓
後白河法皇の勅願で創建。修行僧の寝食のための建物で別名「長堂」と呼ばれる長さ役40メートルもある二階建ての大建築。
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常行堂↑
修行の一つ[常行三味」をする道場で、舞台では大講堂にむかって雅楽や舞の奉納が行われた。(↑食堂につづいて左手前に大講堂と向かい合って建立されている。即ち、三つの堂がコの字型に建てられている。)
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やっとの思いでたどり着いたアップダウンの道を引き返し、この観音像↑に救われた思いで10時のロープウェイで下山する。

第28番 成相寺(なりあいじ)
    御本尊 聖観世音菩薩(別名[橋立観音」) 
      開基 眞応上人

本堂への石段↓
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撞かずの鐘↓
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長14年(1609)山主賢長は、古い梵鐘にかえ新しい鐘を鋳造するため,寄進を募った時、裕福そうな家の女房が、「子供は沢山いるがお寺へ寄付する金はない」と険しい目の色で断った。
やがて鐘鋳造の日、大勢のなかに例の女房も乳呑児を抱えて見物していた。そして銅湯となったルツボの中に誤って乳呑児を落としてしまった。このような悲劇を秘めて出来上がった鐘を撞くと山々に美しい音色を響かせていた。しかし耳をすますと子供の泣き声、母親を呼ぶ悲しい声、聞いている人はあまりの哀れさに子供の成仏を願って一切この鐘を撞くことをやめ撞かずの鐘となった。

左甚五郎作「真向きの龍」↓
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第29番 松尾寺(まつおでら)
      御本尊 馬頭観世音菩薩 ・開祖 威光上人
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   77年目ごとにご開帳・平成20年がその年にあたり来年開帳される。

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by nobunobu_ok | 2007-08-03 02:11 | | Comments(0)